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944: 坂道情報通 ID:Q1xxLMoU0
『柴田柚菜&林瑠奈、初心を大切に形作っていく“新しい乃木坂46” 齋藤飛鳥の卒業に寄せる想いも』

https://realsound.jp/2022/12/post-1208407.html

https://www.youtube.com/watch?v=AfoERQClsu8

動画もあり

719: 坂道情報通 ID:grQzBBOfd
ーーMVはストーリー性の強い内容ですよね。

柴田:撮影が始まる前に台本をいただいて、自分の出演するシーンだけじゃなくてほかのシーンも読ませていただいたんですけど、その段階から「これは泣ける」と感じました。

林:しかも、台本の役名が全部本人の名前で。MVでは喋っている音声は聞こえないんですけど、撮影現場では実際にセリフも言っていて、本人の名前で演じているからこそ「切ないなあ」と思ったりしました。あと、台本を読んでいたときよりも実際のMVのほうが、みんなの笑っている姿が映像としてダイレクトに伝わってくるので、より温かみを感じました。

722: 坂道情報通 ID:pbnD0kVlM
>>719
個人的にはこっちが興味深い

柴田:「アトノマツリ」や「甘いエビデンス」では、乃木坂らしさをなくさずに新しい挑戦をしているのがすごいなと、メンバーながらに感じていて。こういった曲を通じて「乃木坂、まだまだいけるかも」ということをいろんな方にお見せできているんじゃないかなと。

林:こういった新しいチャレンジをさせていただけることって、ここまでの積み重ねがあるからできることであって。例えば、今回のカップリング曲を2ndシングルとかでやったとしたら成り立たなかったんじゃないかなと思うんです。今回みたいなラップも受け入れてもらえる環境があることに感謝しつつ、まだまだ新しいことに積極的にトライして、未来につなげていけるように自分たちが担っていきたいです。

二人ともに乃木オタだったからこその感想というか




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引用元:https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/